FC2ブログ
  1. トップ » 
  2. 講演会・シンポ・フォーラム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Genre:

講演会「アベノミクスで暮らしは良くなったか?」【終了】


講演会「アベノミクスで暮らしは良くなったか?」
講 師 牧野 富夫さん(日本大学名誉教授、元労働総研代表理事)
日 時 2014年10月20日(月) 午後6時30分~
会 場 札幌エルプラザ 3階「ホール」
    (JR札幌駅北口向かい:北区北8条西3丁目)
資料代 500円(会員・学生 300円)
※ 多くの方の参加をお待ちしております。
牧野講演チラシ
スポンサーサイト

日本地域経済学会全国大会イン北海道の開催案内【終了】


 日本地域経済学会の全国大会が札幌市の北海学園大学で
9月20日(土)~21日(日)下記の通り開催されます。
 この学会の会長は自治体問題研究所理事長の岡田知弘氏
(京都大学教授)です。
 北海道の自治体関係者や住民にとっても大変参考になり、
北海道地域・自治体問題研究所は後援団体になりました。
2つのシンポは一般公開で、参加費は無料です。
多くの皆さんの参加をお待ちしています。
【シンポ1】
日 時 9月20日(土) 13時30分~16時30分
会 場 北海学園大学豊平キャンパス 7号館 D20番教室」
テーマ 「生活インフラとしての公共交通を考える」
 ※ 詳細は添付のビラを参照下さい。シンポ1のチラシ
【シンポ2】
日 時 9月21日(土) 13時~17時
会 場 北海学園大学豊平キャンパス 7号館 D20番教室」
テーマ 「自治体再編と地域経済の持続後可能性~『平成の大合併』から15年~」
 ※ 詳細は添付の案内を参照下さい。シンポ2の案内

第4回通常総会と講演会の案内〈終了〉

「東日本大震災から防災を考える」講演会
 昨年の3・11東日本大震災は、地震大国日本に住んでいる国民に、災害に
強い安全安心のまちづくりの重要性を新ためて提起しました。
 地震・津波の多い北海道で、自治体と住民が力を合わせて防災対策を学び
考え、自然災害に強いまちづくりに取り組むことが求められています。
 東日本大震災の復興計画を、現地自治体とともに取り組んだ塩崎さんと、
北海道の「活断層問題」に詳しい岡さんの講演に学び、ともに考えませんか。
講演会は何方でも参加できます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

・日 時 6月23日(土)午後2時15分~5時15分
・会 場 かでる2・7 8階 [820号]
・講師と講演テーマ
 「東日本大震災の復興と地域・自治体」 塩崎 賢明 氏
  (立命館大学教授、神戸大学名誉教授)
 「北海道における活断層問題と地震・津波防災対策」 岡 孝雄 氏
  (アースサイエンス(株)取締役、元道立地質研究所地域地質部長)
・資料代 500円(学生無料)
・同日、午後1時から、同じ会場で研究所の第4回総会を行います。
会員のみなさんは、総会からご参加願います。
 総会&講演会ビラ

「クリーンな小樽市役所を考えるフォーラム」のお知らせ【 終了】

研究所は下記のフォーラムに協賛します。奮ってご参加下さい。

「クリーンな小樽市役所を考えるフォーラム」
~市民が生き生きと参加できる市政をみんなで考えましょう~

日時: 2011年7月2日(土)午後2時~   
場所: 小樽経済センタービル7F(小樽市稲穂2-22-1)

問題提起:神谷章生さん(札幌学院大学)
       福田亘洋さん(弁護士)
コーデネーター:河合博司さん(酪農学園大学)

参加費:一般500円、学生200円

開催趣旨:
4月の小樽市長選挙で、市の幹部職員が組織的に地位を利用し、市長候補のパーテー券を部下に売り、警察に逮捕されて4年ないし5年間の公民権停止(選挙の投票権と立候補権)の刑事処分を受けました。
憲法は「すべての公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者でない」と、規定しています。市民も職員も生き生きとまちづくりに参加できる、クリーンな市役所を目指してみんなで考えませんか。多くの市民の皆さまのご参加とご意見をお待ちしています。


主催: クリーンな小樽市役所を考える実行委員会(世話人:荻野富士夫(小樽商科大学)、中井秀紀(医師))
協賛: 北海道・地域自治体問題研究所       
問い合わせ: 山中茂(090-9439-4729)

第3回総会&「東日本大震災から北海道地域の安全と再生を考える講演会開催のご案内」【終了】

以下の通り、第3回総会及び講演会を開催します。奮ってのご参加をお待ち申し上げます。

○日時  2011年6月25日(土) 13:00~17:00
○場所  札幌市教育文化会館4階講堂(札幌市中央区北1条西13丁目)

○プログラム
13:00~13:45  第3回総会(会員限定)
13:45~14:00   講演会受付
14:00~14:30  オープニングミニコンサート「東北と沖縄に心をよせて」
唄い手:会沢芽美(あいざわ めみ)さん (1998年、沖縄読谷村にうたごえペンション創設。年に百回以上、コンサートや演奏活動で全国を駆け回っている道産子歌手)

14:30~17:00  講演会
テーマ1 「いま福島原発で何が起きているのか、今後どうすべきか!」
講師:舘野淳氏 (核・エネルギー問題情報センター常任理事・事務局長、日本科学者会議会員、元日本原子力研究所研究員、元中央大学商学部教授、専門は核燃料化学。舘野氏は今回の福島第1原発事故について、テレビや新聞などで、事故の実態と問題点を解かりやすく、鋭く解説して好評です。)

テーマ2 「本道水産業の被害状況と対応課題~噴火湾八雲町の養殖被害を中心として~」 
講師:宮澤晴彦氏 (北海道大学大学院水産科学研究院准教授、日本科学者会議会員、専門:水産経済学。宮澤氏は北海道の漁業を中心に、常に実態調査を重ねて理論化を図る研究姿勢を貫いています。)

フロアーからの質問・意見・討論

○資料代  会員無料、会員外500円(学生200円)

○開催趣旨
 3月11日、東日本沖で発生した巨大地震は太平洋岸の広範な地域に未曾有の津波被害をもたらしました。同時に、地震と津波の被害を受けた福島第1原発は冷却電源設備の破壊により、旧ソ連チェルノブイリ原発事故レベルの大事故を引き起こし、第1原発の周辺では避難地域が拡大しています。
 いま、福島原発では何が起きているのか。また、道内における漁業被害の実状はどのようなものか。この現実を私たちはどのように理解したら良いのか。そのために「いま何をなすべきか」。原発依存から自然エネルギーへの大転換、あるいは住民にとって安心・安全な地域づくりの必要性が強く求められています。一緒に学び考えませんか。多数の皆さまのご参加をお待ちしております。

Page Top

メインメニュー
記事一覧(月別)
お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

このブログをリンクに追加する

訪問者数
最新のコメント
最新のトラックバック
QRコード
QRコード
最新の投稿記事
おすすめの書籍
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。